梅干と柿、オーガニック野菜の農悠舎王隠堂
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農悠舎 王隠堂 旬の野菜レストラン
農悠舎王隠堂の経営する“旬の野菜レストラン”です。

大和の柿の大産地。150年の歴史を持つ王隠堂の旧家で自家栽培の野菜や果物、安全安心な野菜や自生の山菜などの農家料理をたっぷり満喫していただけます。(完全予約制)ご予約はTEL0747-32-0073です。インターネットショップは、私たち仲間の生産者さんと一緒に作った梅干しや柿をはじめ農産品の加工食品を販売しています。添加物を出来るだけ使わず心を込めた手作りの品です。レストランの売り場でもお買い上げいただけます。王隠堂裕子さん

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梅酒のつくり方

梅酒の作り方

おいしい梅酒づくりは、青い新鮮な梅をつかうこと
梅酒の作り方

梅酒づくりに適している青梅は、白加賀、林州など、青い状態で手で丁寧にもいだものです。
しっかりとした果肉のほうが失敗なく上手に梅酒が作れます。
農悠舎王隠堂の梅は手でもいで収穫いたしますので、梅酒づくりに適しています。

バランスのとれた梅酒の作り方のポイント
●青梅はしっかりした鮮度の高いものを。キズや斑点のないものを選んでください。
●砂糖の量に注意。砂糖は甘みをつけるだけでなく、梅の果汁エキスを出すために重要な
 役割をす。多すぎると表面がしわしわになります。
 梅酒に限らず果実酒に向く砂糖は純度の高い氷砂糖をはじめ、白ざらめ、グラニュー糖等が最適です。
●漬け込むお酒は、35度のホワイトリカーが基本です。
●安定のいい広口瓶を用意し、洗剤を使ってきれいに洗い、よくすすいで乾いたふきんの上に
 伏せて自然に水けをきって完全に乾かしておきます。

  材料
  青梅      1キロ〜1.5キロ
  氷砂糖     500g〜800g
  ホワイトリカー  1.8リットル



1  梅はキズをつけないように、ていねいに洗い、ふきんで一つずつ、丁寧にふいて水けをとる。
2  梅のへたや、へたの中のごみなどを竹ぐしの先で取り除く
3  きれいに洗って水けをきった広口びんに梅と氷砂糖を交互に入れる。
4  梅と砂糖を入れ終わったら、ホワイトリカーを注ぎ入れ蓋をきっちりとして物置や床下収納庫など
   暗くて涼しい場所に置く。
5  梅の成分が浸出して、熟成してくるとだんだんこはく色になってくる。3か月ほどで飲めるようになります。

クレジット払い(VISA・JCB,アメリカンエキスプレスカード、マスターカード、ダイナースカード)、コンビニ払い(ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス、ミニストップ、セイコーマート)、商品代引払い、郵便振り込み ※初めてのお取引の場合クレジット払い、コンビニ払い、商品代引でのお支払となります。

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1ヶ口(15キロまで)、1配送先につき送料640円(税込)をご負担いただいております。 沖縄と北海道のお客様には1020円(税込)いただいております。クール便の場合10圓泙120円加算、15圓泙340円加算。北海道・沖縄は15圓泙340円加算となります。 ●品物合計1万円以上ご購入のお客様はお届け先一カ所・一回の送料が無料となります。 ●北海道沖縄の場合送料15キロまで1020円、10000円以上お買い上げで510円。クール便(チルド便)は、14キロまで1360円、10000円以上お買い上げで680円となります。 【代引き手数料】320円申し受けます。
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