特価!2025年度産 玄米(きぬひかり)大阪能勢町産◆自然の恵みをそのまま◆

1,400円(税込) 〜 3,500円(税込)

購入数


【きぬひかり(玄米)】シルクのように輝く、口当たりさっぱりなお米


お米

【お知らせ】日頃のご愛顧に感謝して特価にて販売いたします


白米2kg 2,000円→1,400円(税込)


白米5kg 5,000円→3,500円(税込)


■ 品種:きぬひかり


「きぬひかり」は、北陸地方で問題となっていた稲の倒伏(倒れてしまうこと)を防ぐため、約13年の歳月をかけて開発され、1988年に誕生した品種です。


炊きあがったご飯は、白く、つやつやと輝き、まるでシルクのよう。その美しさから「絹(きぬ)のような光」を意味する〈きぬひかり〉と名づけられました。


コシヒカリよりもあっさりとした口当たりながら、適度な粘りと、冷めるほどに増す甘みが特長です。毎日の食卓はもちろん、お弁当やおにぎりにもよく合います。



豊かな自然と寒暖差のある能勢町で育つ、甘み際立つお米


風景

「きぬひかり」の産地、大阪府能勢町は、大阪府の最北端に位置する山あいの町です。町内には山間部や棚田が広がり、古くから稲作が行われてきました。


昼夜の寒暖差があり、水源には山からの水が使われる地域も多いことから、能勢町では現在も水田を活用した米づくりが続けられています。



風景

減農薬栽培で、手間ひまかけて育ったお米です


稲

農薬の使用を抑え、自然環境に配慮しながら大切に育てています。種の薬品消毒は行わず、代わりに60°cのお湯で10分間の殺菌処理を行います。


毎日食べるものだからこそ、安心感にもこだわりました。



つくり手のこと


田植えの様子

能勢町の美しい里山の自然や、田んぼの生態系を守るため、また、安心、安全で美味しいお米でみんなを笑顔にしたいという思いのもと栽培に取り組んでいます。



「きぬひかり」を、ぜひご家庭でお楽しみください


ご飯

きぬひかりは、あっさりとした口当たりのお米です。


粘りは控えめで重たさがなく、毎日食べても飽きにくいのが特長。炊きたてはもちろん、冷めると甘みが感じられやすくなるため、お弁当やおにぎりにも向いています。


食卓に自然となじみ、どんなおかずとも合わせやすい味わいです。


玄米ご飯は、白米に精米される前の状態のお米をそのまま炊いて食べるため、お米が本来持つ栄養成分を丸ごと取り入れられる食べ方として知られています。


外皮や胚芽が残っていることから、食物繊維を含み、日々の食生活を意識する方に選ばれることも多いごはんです。
 実際に、玄米を取り入れることで、毎日のお通じの調子が良くなったと感じる方がいるという声もよく聞かれます。


無理なく続けやすい食習慣のひとつとして、普段の食事に取り入れてみてはいかがでしょうか。





◆きぬひかり(玄米)


----


原材料:米(大阪能勢町産)


品種:きぬひかり


----